ジョン・レノン音楽祭2007 Dream Power ジョン・レノン スーパーライブ

ジョン・レノンの言葉
一人で見る夢はただの夢、
みんなで見る夢は、現実になる。
オノ・ヨーコの言葉
戦後ここまでの復興を果たした日本に不可能なことなどない。
みんなの念力で平和な世界を実現しましょう。
http://www.dreampower-jp.com/

2007年12月8日(土)
ジョン・レノン スーパーライブは7回めにして初めて
ジョン・レノンの命日に、開催されました。
わたしは2005年に続き二度目の参加。
そう、まさにそこにいたすべてのヒトが「参加」したと言える
素晴らしいライブでした。
今回は、バックステージ側も全員お客さんが入っていて、すごい数。
このライブはチャリティーになっていて、途上国に学校を作っているのですが
2005年に当初の目標である500校の学校作りを達成し、今は650校。
次は1000校めざして、こうしてライブが行われているのです。
◇参加アーティスト
オノ・ヨーコ
忌野清志郎 with 仲井戸麗市
クラウス・フォアマン
奥田民生
吉井和哉
Chara
BONNIE PINK
LOVE PSYCHEDELICO
THE SUNDAY DRIVERS[箭内道彦×渡辺健二(スネオヘアー)]
斉藤和義
くるり
木村カエラ
樹木希林
※トリビュート・バンド
十川知司、和田春彦、土屋潔、名越由貴夫、押葉真吾、古田たかし
今回の目玉は、何と言っても忌野清志郎の復活。
2006年7月、喉頭癌であることを発表し、闘病生活を続けていた彼の
復帰後は初ライブだったのでした。
もうかわいいの〜。
「あのオノ・ヨーコさんがボクに手紙をくれたんだよ。手書きの手紙だよ。
あの、オノ・ヨーコさんだよ。ジョンとヨーコのオノさんだよ。このボクに
手紙をくれたんだよ。感激だよ」
とはしゃぎ回るんだもの。
そして2年前にも感動して泣いてしまったキヨシローオリジナルの訳詞の
『Imagine』はやっぱりとってもよかった。
夢かも知れない
でもその夢を見ているのは
君1人じゃない
仲間がいるのさ
今回は2005年とかぶってる参加アーティストが多く、わたし好みの出演者が
いっぱいだったんだけど、奥田民生やBONNIE PINK、LOVE PSYCHEDELICO
などもまた見られてうれしかった。
BONNIE PINKの昨年の大躍進ぶりは目覚ましいものがあったけれど
しかし、彼女が『Starting Over』一曲しか歌わなかったのが残念!
最後全員のときのソロ・パートが多かったせいかな?とも思ったけど
何となくいい人そうで、遠慮しちゃいそうな雰囲気があるものねぇ。
LOVE PSYCHEDELICOは、すっかりスタァの貫禄。
「こんなに集まってくれてうれしい!」とまるでワンマンライブのような
落ち着きを見せていました。しかし、2年前の『Oh,Yoko』の印象が
すごく強くて、今回は何を歌ったのか覚えてないの〜。
(わたしは曲名を覚えていないので、聴いてる時は口ずさめても
終わった途端に何を歌ったか忘れてしまう)
しかし、今回鳥肌が立ちそうによかったのが、Chara。
このヒトとキヨシローは同じだな。カリスマ性がものすごい。
デリコのように「歌うよー!」と元気なのもかっこいいけど、Charaに
「歌ってもいい?」とあの声で問いかけられると、もうたまらん感じでした。
なんでこうキュートなんでしょう。
そしてあまりにあっけなく登場した我らが奥田民生。
まるでバックバンドのメンバーのようにさり気なくマイクの前に立ち
「カリスマ性なさすぎな登場だよね」
と自己突っ込みを入れていました。かわいい☆
民ちゃんはナニ歌ってもかっこいいよね。英語も決まってるし。
今回声援もいちばん多かったです。
民ちゃんと一緒に出て来た木村カエラちゃんは相変わらずキュート。
髪短くなっちゃって男の子みたいですが。歌、やっぱりうまい。
民生と声があってると思うので、コラボって欲しいなぁ。
斉藤和義は、英語がダメらしく、自分で訳した日本語詩で歌っていました。
「ヤキモチ焼きの男は嫌いかい?」
ではじまるこの歌。今までタイトルがわかっていなくて、
かわいい男の子のラブソングだったんだなー、と思ったら
『Jealous Guy』だもんね、そのまんまでした(笑)

そしてなんと言いましても、目的はこの方。吉井さんです。
最初に忌野清志郎・奥田民生・斉藤和義と4人でセッションしていたようで
あの紫の派手なコートは???と思っていたら、やっぱり吉井さん!!
遠くて顔までわからんかったとはいえ、不覚すぎるわたし。
『I want you』『Dig a pony』『I've got a feeling』『Don't let me down』
紫のニットロングコートはSICKSの頃に着ていたものだそーで
イエローモンキーの吉井も完全復活の模様。
Tシャツ、デニム、豹柄ストール(お気に入りだそう)、サングラス、
黒い帽子、黒いブーツ。あああ、ロックスターだわ。
今回彼が歌ったのは『HEY BULLDOG』『I'm Losing You』
中3の時に好きだった子に電話で告白して、
受験で忙しいから無理と振られた時に『Help』聞いてました。
自分は受験しなかったから、まぁ無理もないです(苦笑)
20代の半ばにも救われ、30代の終わりに悩んでたときにも
『Help』に救われた。いつもボクを救ってくれたのがこの曲です。
ちょっとゆっくりめに歌いたいと思います。
バラードの『Help』
吉井さんは毎回『I'm Losing You』は歌ってるっぽい?
前回の『Starting Over』『Woman』がめちゃくちゃよかったからなぁ。
「男にとって一番の成功は、女性を幸せにすることです」
なんてセリフもまだ覚えてるし。
今回は今回でもちろんよかったですけどね。
2005年の日記
http://sweets-roses.com/sb/log/eid927.html
そして今回の吉井さんはとってもご機嫌で、何だか声援をかける隙さえ与えず
後ろ向きに手をフリフリして去って行きました。かわいすぎるっ。
吉井さんは寂しがりやなんだよねー
ラストで、みんなと一緒にステージに立ってる時、ホントうれしそうだったもん。
忌野清志郎 with 仲井戸麗市だけど、ドラムもRCの人だったようで
ほぼRC復活ライブっぽかったようなので、いっそイエローモンキーも
ここで一夜限りの復活しちゃえばよかったのにねーなんて、言い合う。
まぁ無理だろうけど。
うれしそうな幸せそうな吉井さんをみていると、わたしもシアワセ気分に。
ただ、顔の表情はモニターでしかみられないのだけど、オノ・ヨーコが
登場すると、彼女の目線の高さにセットされてしまって、吉井さんの顔が
見切れてしまい、残念・・・・(笑)
朗読は樹木希林。
さすが、圧巻でした。素晴らしかった。
アフリカのどこかの国では、文字を読めない人が7割りにも達するとかで
文字を読めないという事は、看板も道路標識も読めないわけで
そういうひとにとって、街はわけの分からない記号にあふれた恐ろしい場所。
「想像してごらん」
樹木希林も癌に侵された事があるけれど、癌だと宣告されたより
失明するかもと言われた時の方が恐ろしかったとか。
確かに、目が見えなくなったら、もう絵がかけなくなる・・・・
わたしにも想像できないほど恐ろしいことです。
「想像してごらん」
そんな国に学校が作られ、子どもが文字や算数を覚えて帰って来る。
家には文字を知らない両親や祖父母が待っていて、その子から
学校で教わったいろんなことを聞く。
「この子が学校に行くようになってから、家の中に灯りがともったようです」
そんな感謝の手紙が、オノ・ヨーコの元には続々と送られて来ているそうで。
子どもたちが登場して、英語で歌ったのもかわいらしく
この子たちが幸せだと言える世界を作らねば、と珍しく大人らしいことを
考えたわたしでした。
そして最後は全部の参加アーティストが登場して、オノ・ヨーコを迎えた。
会場にはONOCHORDの光。
ONOCHORDとは、モールス信号からヒントを得て作られたペンライト。
全部の座席に置いてあるんだけど、真っ暗な中、座席を見つけられずに
うろちょろしてると、番号をONOCHORDで照らしてくれたヒトが
何人かいた。
ココに今日来てる人に悪い人は誰もいない、と確信する。
曲の合間にも瞬く光。
最後にオノ・ヨーコの呼びかけで、みんなでI LOVE YOUを送り合う。
つー・つー・つーーーー。
アリーナから1・2階席へ。1・2階席からアリーナへ。
武道館全体がゆらめく光に包まれる光景は、ため息がもれるほど幻想的。
今回二階席だったのが意外に幸いして、会場全体の光を見ることができた。
本当に感動的だった。
このたくさんの光を思い出すとき、キヨシローのImagineを思い出し、
ジョン・レノンの言葉を思い出す。
ひとりじゃない、仲間がいるだろう。
みんなで見る夢は、現実になる。
自分用メモ(笑)
ジョン・レノン スーパーライブは7回めにして初めて
ジョン・レノンの命日に、開催されました。
わたしは2005年に続き二度目の参加。
そう、まさにそこにいたすべてのヒトが「参加」したと言える
素晴らしいライブでした。
今回は、バックステージ側も全員お客さんが入っていて、すごい数。
このライブはチャリティーになっていて、途上国に学校を作っているのですが
2005年に当初の目標である500校の学校作りを達成し、今は650校。
次は1000校めざして、こうしてライブが行われているのです。
◇参加アーティスト
オノ・ヨーコ
忌野清志郎 with 仲井戸麗市
クラウス・フォアマン
奥田民生
吉井和哉
Chara
BONNIE PINK
LOVE PSYCHEDELICO
THE SUNDAY DRIVERS[箭内道彦×渡辺健二(スネオヘアー)]
斉藤和義
くるり
木村カエラ
樹木希林
※トリビュート・バンド
十川知司、和田春彦、土屋潔、名越由貴夫、押葉真吾、古田たかし
今回の目玉は、何と言っても忌野清志郎の復活。
2006年7月、喉頭癌であることを発表し、闘病生活を続けていた彼の
復帰後は初ライブだったのでした。
もうかわいいの〜。
「あのオノ・ヨーコさんがボクに手紙をくれたんだよ。手書きの手紙だよ。
あの、オノ・ヨーコさんだよ。ジョンとヨーコのオノさんだよ。このボクに
手紙をくれたんだよ。感激だよ」
とはしゃぎ回るんだもの。
そして2年前にも感動して泣いてしまったキヨシローオリジナルの訳詞の
『Imagine』はやっぱりとってもよかった。
夢かも知れない
でもその夢を見ているのは
君1人じゃない
仲間がいるのさ
今回は2005年とかぶってる参加アーティストが多く、わたし好みの出演者が
いっぱいだったんだけど、奥田民生やBONNIE PINK、LOVE PSYCHEDELICO
などもまた見られてうれしかった。
BONNIE PINKの昨年の大躍進ぶりは目覚ましいものがあったけれど
しかし、彼女が『Starting Over』一曲しか歌わなかったのが残念!
最後全員のときのソロ・パートが多かったせいかな?とも思ったけど
何となくいい人そうで、遠慮しちゃいそうな雰囲気があるものねぇ。
LOVE PSYCHEDELICOは、すっかりスタァの貫禄。
「こんなに集まってくれてうれしい!」とまるでワンマンライブのような
落ち着きを見せていました。しかし、2年前の『Oh,Yoko』の印象が
すごく強くて、今回は何を歌ったのか覚えてないの〜。
(わたしは曲名を覚えていないので、聴いてる時は口ずさめても
終わった途端に何を歌ったか忘れてしまう)
しかし、今回鳥肌が立ちそうによかったのが、Chara。
このヒトとキヨシローは同じだな。カリスマ性がものすごい。
デリコのように「歌うよー!」と元気なのもかっこいいけど、Charaに
「歌ってもいい?」とあの声で問いかけられると、もうたまらん感じでした。
なんでこうキュートなんでしょう。
そしてあまりにあっけなく登場した我らが奥田民生。
まるでバックバンドのメンバーのようにさり気なくマイクの前に立ち
「カリスマ性なさすぎな登場だよね」
と自己突っ込みを入れていました。かわいい☆
民ちゃんはナニ歌ってもかっこいいよね。英語も決まってるし。
今回声援もいちばん多かったです。
民ちゃんと一緒に出て来た木村カエラちゃんは相変わらずキュート。
髪短くなっちゃって男の子みたいですが。歌、やっぱりうまい。
民生と声があってると思うので、コラボって欲しいなぁ。
斉藤和義は、英語がダメらしく、自分で訳した日本語詩で歌っていました。
「ヤキモチ焼きの男は嫌いかい?」
ではじまるこの歌。今までタイトルがわかっていなくて、
かわいい男の子のラブソングだったんだなー、と思ったら
『Jealous Guy』だもんね、そのまんまでした(笑)

そしてなんと言いましても、目的はこの方。吉井さんです。
最初に忌野清志郎・奥田民生・斉藤和義と4人でセッションしていたようで
あの紫の派手なコートは???と思っていたら、やっぱり吉井さん!!
遠くて顔までわからんかったとはいえ、不覚すぎるわたし。
『I want you』『Dig a pony』『I've got a feeling』『Don't let me down』
紫のニットロングコートはSICKSの頃に着ていたものだそーで
イエローモンキーの吉井も完全復活の模様。
Tシャツ、デニム、豹柄ストール(お気に入りだそう)、サングラス、
黒い帽子、黒いブーツ。あああ、ロックスターだわ。
今回彼が歌ったのは『HEY BULLDOG』『I'm Losing You』
中3の時に好きだった子に電話で告白して、
受験で忙しいから無理と振られた時に『Help』聞いてました。
自分は受験しなかったから、まぁ無理もないです(苦笑)
20代の半ばにも救われ、30代の終わりに悩んでたときにも
『Help』に救われた。いつもボクを救ってくれたのがこの曲です。
ちょっとゆっくりめに歌いたいと思います。
バラードの『Help』
吉井さんは毎回『I'm Losing You』は歌ってるっぽい?
前回の『Starting Over』『Woman』がめちゃくちゃよかったからなぁ。
「男にとって一番の成功は、女性を幸せにすることです」
なんてセリフもまだ覚えてるし。
今回は今回でもちろんよかったですけどね。
2005年の日記
http://sweets-roses.com/sb/log/eid927.html
そして今回の吉井さんはとってもご機嫌で、何だか声援をかける隙さえ与えず
後ろ向きに手をフリフリして去って行きました。かわいすぎるっ。
吉井さんは寂しがりやなんだよねー
ラストで、みんなと一緒にステージに立ってる時、ホントうれしそうだったもん。
忌野清志郎 with 仲井戸麗市だけど、ドラムもRCの人だったようで
ほぼRC復活ライブっぽかったようなので、いっそイエローモンキーも
ここで一夜限りの復活しちゃえばよかったのにねーなんて、言い合う。
まぁ無理だろうけど。
うれしそうな幸せそうな吉井さんをみていると、わたしもシアワセ気分に。
ただ、顔の表情はモニターでしかみられないのだけど、オノ・ヨーコが
登場すると、彼女の目線の高さにセットされてしまって、吉井さんの顔が
見切れてしまい、残念・・・・(笑)
朗読は樹木希林。
さすが、圧巻でした。素晴らしかった。
アフリカのどこかの国では、文字を読めない人が7割りにも達するとかで
文字を読めないという事は、看板も道路標識も読めないわけで
そういうひとにとって、街はわけの分からない記号にあふれた恐ろしい場所。
「想像してごらん」
樹木希林も癌に侵された事があるけれど、癌だと宣告されたより
失明するかもと言われた時の方が恐ろしかったとか。
確かに、目が見えなくなったら、もう絵がかけなくなる・・・・
わたしにも想像できないほど恐ろしいことです。
「想像してごらん」
そんな国に学校が作られ、子どもが文字や算数を覚えて帰って来る。
家には文字を知らない両親や祖父母が待っていて、その子から
学校で教わったいろんなことを聞く。
「この子が学校に行くようになってから、家の中に灯りがともったようです」
そんな感謝の手紙が、オノ・ヨーコの元には続々と送られて来ているそうで。
子どもたちが登場して、英語で歌ったのもかわいらしく
この子たちが幸せだと言える世界を作らねば、と珍しく大人らしいことを
考えたわたしでした。
そして最後は全部の参加アーティストが登場して、オノ・ヨーコを迎えた。
会場にはONOCHORDの光。
ONOCHORDとは、モールス信号からヒントを得て作られたペンライト。
全部の座席に置いてあるんだけど、真っ暗な中、座席を見つけられずに
うろちょろしてると、番号をONOCHORDで照らしてくれたヒトが
何人かいた。
ココに今日来てる人に悪い人は誰もいない、と確信する。
曲の合間にも瞬く光。
最後にオノ・ヨーコの呼びかけで、みんなでI LOVE YOUを送り合う。
つー・つー・つーーーー。
アリーナから1・2階席へ。1・2階席からアリーナへ。
武道館全体がゆらめく光に包まれる光景は、ため息がもれるほど幻想的。
今回二階席だったのが意外に幸いして、会場全体の光を見ることができた。
本当に感動的だった。
このたくさんの光を思い出すとき、キヨシローのImagineを思い出し、
ジョン・レノンの言葉を思い出す。
ひとりじゃない、仲間がいるだろう。
みんなで見る夢は、現実になる。
自分用メモ(笑)
http://www.dreampower-jp.com/artist/artist_index.html
2001年の吉井和哉
「あなたにとってジョン・レノンとは?ひと言で言うと」
別世界につれてってくれる人
「今回歌われる曲を選んだ理由は?」
今の自分の心境にぴったりだった
「それとは別にビートルズ/ジョン・レノンで好きな曲・アルバムは?」
ハピネス・イズ・ウォーム・ア・ガン
ジョンの魂
「ビートルズ/ジョン・レノンからどんな影響を受けましたか?」
ちゃんと人を愛さなくては・・・
「ビートルズ/ジョン・レノンとの出会いは?」
中学校の時、”Help”が好きで毎日聞いてた。
好きだった同級生を想い・・・
「あなたのDream Powerの源はなんですか?」
富士山
「ファンにメッセージを」
僕の誕生日はきのうでした。LOVE
2005年のYOSHII LOVINSON
「あなたにとってジョン・レノンとは?ひと言で言うと」
ロックン・ローラー!!
「ビートルズ/ジョン・レノンからどんな影響を受けましたか?」
愛すると自然でキレイなバランスが生まれる
「スーパー・ライブで観客に観てほしいことは?もしくは感じてほしいことは?」
なぜかダブルファンタジーから3曲選びました。40才まじかだからかなぁ。
「ファンのみなさんに聴いてもらいたいビートルズ/ジョン・レノンの曲、アルバムは?」
ジョンの魂
「ビートルズ/ジョン・レノンとの出会いは?」
失恋した時ラジオで”Help”がかかってた
「あなたのDream Powerの源はなんですか?」
一秒でも多く笑っていられること
「世界中の子どもたちににメッセージを」
人をうらんではいけないよ

