おいしいお酒のその途中

そもそもの体調不良のきっかけとなった飲み相手とパーティーで会う。
相手いわく、あの日の私たちはふたりで一升あける勢いだったのだそうだ。
うおぉぉぉぉぉっっびっくり。
そりゃあ、酔うはずだ。
ていうか、こんな銀杏なんか出てきちゃったら、
そら、日本酒が進みますわな。
死ぬ前に読め! - 新宿歌舞伎町で10000人を救った生きるための知恵 新宿駆け込み寺での2000日/玄 秀盛
2007
ぶんか社
玄 秀盛
このブログを読んで下さっている方の中には、わたしが救護センターと
関わっていることで、わたし自身もDVだとか差別などの被害者なのでは、
と思う方もいるかもしれない。
でも残念なことに、というか、ありがたいことに、わたし自身は
そういうことには全く無縁な人生を送ってきていると思う。
最近こんなことしてます

絵コンテと言うか、絵本や童話を作るためのラフを
日々考えています。これは先週末に出ていた課題。
課題といえども、きちんとコンペに出されて、採用されれば
ちゃんとした雑誌に載るのです。
チャンスです。気合いも入ります。
そんな中、東京が初雪の日には打合わせ。
締め切りというものは重なるように出来ているのでしょうか。
週末の課題の再提出(ラフは一発で通るほど甘いものではない)が
月末なのに、その一日前までにはイラストのタッチを確認するための
カットを10点ほど提出だとか。
こう言う時は盆も正月もないと思います。
週末なんか永遠に来ない感じです、ええ。
頑張ります。
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